理学療法士の
使いやすさを実感できる
福祉用具を選定理学療法士の
ご利用者様の動きと環境の
両面から
実用的な生活を
専門職の目で分析理学療法士の
ご利用者様の思いをくみ
取り、
暮らしにつなげる
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01
- 介護保険で定められた車いすなどの13品目から選定
- 自己負担額はレンタル料の1~3割
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02
- 介護保険で定められたポータブルトイレなどの5品目から選定
- 購入費の7~9割が介護保険で返金(年間10万円まで)
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03
- 商品は当社取扱いの商品カタログの中から選定
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04
- 種目は介護保険で定められた6種目の改修工事
- 改修費の7~9割が介護保険で返金(最大20万円まで)
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STEP1
直接ご連絡いただくか、ケアマネージャー様を通してご連絡ください。福祉用具専門相談員が対応します。
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STEP2
福祉用具専門相談員がご自宅にお伺いし、ご利用者様の身体状況や生活環境に最も適した福祉用具を選定します。介護保険でのレンタルの流れ、料金のお支払方法も合わせて説明します。
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STEP3
商品が確定後、福祉用具を納品いたします。納品時には、相談員が商品の組み立て、ご希望の場所へ取り付けを行います。
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STEP4
納品時に実際の商品を用いてご使用方法や注意事項などを説明します。
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STEP5
納品した福祉用具をご確認のうえ、ご契約となります。契約書・説明確認書等にご署名・ご捺印が必要です。
納品後は定期的に商品のモニタリングにお伺いし、福祉用具の使用状況の把握、メンテナンス、調整、交換を行います。ご使用中に不具合が生じた場合は、お問い合わせ窓口へご連絡ください。迅速に対応します。
レンタルを終了される際はご連絡ください。
商品の引取日時はご利用者様のご希望に沿ってご相談させていただきます。
- 最大20万円が上限
- 20万円までであれば分割しての改修も可能
- 以下理由の方は再度給付を受けることが可能
・要介護度が3段階上がった場合
・転居した場合
- 年間最大10万円が上限
- 特定福祉用具(入浴や排泄など、人の肌が直接触れるもの)のみが商品の対象
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After
Before
case 01
多発骨折により車いすを使用することになったご利用者様が、毎日の外出が楽になるよう、スロープを設置して安全に外出していただけるよう環境を整えました。
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After
Before
case 02
圧迫骨折をされたご利用者様から、玄関先で支持物がなく、動作が不安定であることや、鍵の開け閉めの際に休憩する場所がほしいとのご要望があり、手すりと休憩する簡易座いすのある福祉用具を選定し、設置しました。
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After
Before
case 03
ガン末期のご利用者様から浴室に手すりを設置してほしいとのご要望でしたが、マンションの天井高が低く、突っ張るタイプの手すり設置が難しかったため、据え置き型の手すりを設置。安全に段差昇降できるよう環境を整えました。
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After
Before
case 01
腓骨神経麻痺と圧迫骨折のご利用者様のご希望により、浴槽に入る際や、浴槽から立ち上がる際に活用できるよう、L字型の手すりを設置しました。
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After
Before
case 02
圧迫骨折をされたご利用者様からのご要望で、外玄関に手すりを施工しました。道路側からも持ちやすくなるよう支柱から200mm手すりを伸ばしています。
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After
Before
case 03
トイレの出入りと、便座からの立ち座りの両方に使えるように、内側の角に手すり(オフセット)を設置しました。
- ●福祉用具専門相談員
- ●理学療法士
- ●介護支援専門員
- ●3学会合同呼吸療法認定士
- ●認定訪問療法士
- ●作業療法士
- ●認定理学療法士(脳卒中・地域)
- ●福祉住環境コーディネーター2級
詳しくはこちらをご参照ください。
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